何度目の「ご無沙汰しております」でしょうか。

もう見飽きてしまったかもしれませんが、ご無沙汰しておりました。

 

被災地のがれき処理はこの春で大方完了したということで当社の破砕機も一応は役目を終えたのではないかと思われます。しかしながら、福島県では未だ手付かずの地域があることは皆さんもご存知のとおりです。

早期の復旧、復興が望まれるところですが、まったく見通しが付いていないのが現状ではないでしょうか。

 

今年も被災地を訪れました。

どこを訪れても古里を復活させようと意欲的に様々な活動をしていました。復興が進むにつれて変化していく景観をしっかり目に焼き付けていきたいと思います。

 

と言いながら、福島県の一部の地域では・・・・・・。はがゆさを感じています。